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ワイモバイルでiPhone11が使える|各キャリアの機種料金を比較

新しいスマホが欲しい

格安スマホもいいけど、できれば最新の機種がいいな

金色マン

そんな疑問を解決します。

本記事を読んで欲しい人

iPhone11の購入を検討している

現在、ワイモバイル(Y!mobile)で契約している

新しい機種のスマホを安く買いたい

マーライオン男

筆者は、2020年4月まで、iPhone6sを使用していました。

ちょうど使用期間が2年を経過し機種の更新を検討。

その時にiPhone11がワイモバイル(Y!mobile)で使用できることを知り、迷わず購入。

なぜ?iPhone11を購入したかを知ってもらいたく、この記事を書きました。

ワイモバイル(Y!mobile)でiPhone11が使用できるんです。

知ってましたか?

機種変更をする方法も記事にしてますので参考にしてください。

【映像付き】ワイモバイルでiPhone11に機種変更する方法

続きを見る

この記事では、iPhone11の機種料金を比較してまとめました。

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iPhone11、各キャリアの機種料金比較

これからiPhone11の購入を考えている方

Appleの店舗 または Appleストア(Apple公式サイト)で購入する一択です。

iPhone11をキャリア別に比較
容量 Apple docomo au softbank
64GB 一括
¥82,280(税込み)
24回払い
¥3,428(税込み)/月~
一括
¥87,120(税込み)
24回払い
¥3,630(税込み)/月~
一括
¥90,720(税込み)
23回払い
¥2,345(税込み)/月~
最終支払い
¥36,785
(かえトクプログラム)
一括
¥89,280(税込み)
24回払い
¥3,720(税込み)/月~
128GB 一括
¥87,780(税込み)
24回払い
¥3,658(税込み)/月~
一括
¥95,040(税込み)
24回払い
¥3,960(税込み)/月~
一括
¥96,479(税込み)
23回払い
¥2,345(税込み)/月~
最終支払い
¥39,669
(かえトクプログラム)
一括
¥95,040(税込み)
24回払い
¥3,960(税込み)/月~
256GB 一括
¥99,880(税込み)
24回払い
¥4,162(税込み)/月~
一括
¥106,920(税込み)
24回払い
¥4,455(税込み)/月~
一括
¥90,720(税込み)
23回払い
¥2,750(税込み)/月~
最終支払い
¥46,190
(かえトクプログラム)
一括
¥108,000(税込み)
24回払い
¥4,500(税込み)/月~

こうやって比較すると、Appleで直接購入したほうが断然安いのが分かりますね。

64GBで見ると、一番安いdocomoで見ても「¥4,840」違ってきます。

ワイモバイル(Y!mobile)とAppleストアを機種代を比較する

まず、前提条件としてワイモバイル(Y!mobile)でiPhone11の購入はできません。

ワイモバイル(Y!mobile)で購入できる最新の機種は「iPhone7」になります。

キャリア 容量
32GB 128GB
ワイモバイル(Y!mobile)/iPhone7 新規契約時
24回払い
¥1,050/月
新規契約時
24回払い
¥1,500/月
Apple/iPhone11 24回払い
¥3,658(税込み)/月~

価格差で見ると、¥2,158 です。

ワイモバイル(Y!mobile)でiPhone11を使用すべき?

筆者自身は、iPhone11は使用すべきと考えます。

一見、iPhone7でも「安いからいいじゃない」と思う人もいるかもしれません。

けど、考えてください。

2020年中に「iPhone12」の発売が噂されてます。

そうなると、ワイモバイル(Y!mobile)では「iPhone6s」も販売されていますが、これにより使用できなくなる可能性が出てきます。アップデートが繰り返され、古い機種はどんどん使えなくなっていきますよね。

アプリもそうです。

新しいものをダウンロードしようとしても機種が対応していないことは格安スマホを使っているとよくあることです。いつまでも古い機種に対応していたらメーカーとしても儲かりませんから当然の手段になります。

高いお金を払って買ったものが2年経つごとに使えなくなる。

2年毎に7~10万のお金が飛んでいくのでは、たまったものじゃありません。

長く使用することを考えれば、iPhone11を購入すべきです。

iPhone11を購入しておけば2年以上の使用が可能になる?!

iPhone6s および iPhone7が2020年現在から2年後以降も、アップデートに対応できる機種であるかどうかはわかりません。

しかし、iPhone11であれば当然のことながらiPhone7よりも長い期間アップデートに対応できるでしょう。

iPhone6s → iPhone7 → iPhone8 → iPhoneXR → iPhone11 → iPhone12?

これだけの機種があり、iPhone11が古い機種(格安スマホ)扱いされるには、まだ時間があります。

とはいえ、バッテリーはやはり2年経つと消耗が激しくなります。

そうなれば、バッテリーだけを新しくすれば、また使用できます。

2年で買い替えていたものが、バッテリー交換を挟んで4年使ったとしたら・・・

iPhone11:128GB で考えると

¥87,780 ÷ 48ヶ月 = ¥1,828.75 ≒ ¥1,828

月々のランニングコストは「¥1,828」となり、iPhone7の「¥1,500」と¥328しか変わりません。

使用年数が伸びれば伸びただけ、さらにランニングコストは安くなります。

筆者はそう考え、iPhone11を購入しました。

まとめ

筆者の購入経験も踏まえ紹介しました。

簡単にまとめます

 iPhone11を購入するのはApple店舗 または Appleストア

ワイモバイル(Y!mobile)を利用していて、機種の更新を考えている人は迷わずiPhone11を購入

2年毎に機種交換するのは手間だと思います。

少なくとも、筆者自身は手間でした。

「どうすればいいかな」という時にiPhone11をワイモバイル(Y!mobile)で使用できることを知り、購入を決断しました。

筆者以外にも、同じように思っている人は多いはずです。

今回のこの記事が少しでも役に立てば幸いです。

本日はここまで、です。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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ワイモバイル(Y!mobile)でiPhone11に機種変更する方法についても近日アップします。

2020年5月4日更新

【映像付き】ワイモバイルでiPhone11に機種変更する方法

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